
「そろそろお茶にするの」

アイリスとバロックの関係性でアイリスにめっぽう弱くなるバンジークス検事も大好物なんだけど、
亜双義だって父はアイリスのことを任されて守ろうとしてたんだということに気づかされ、
そのときからできる限り穏やかに接するよう努める亜双義も大好物なんですな……



10年前の彼ら ずっと吹き戻しに見えて仕方なかった
(原画集発売前だったので違うところ多々あるのお許し願いたい)

がんばった

ボールペン

あまり大口を開けて笑わないクリムトもゲンシンの前では緩んでしまってるとよいですな

プロフェッサー

伝説の二人とアイリスちゃん